【グレゴリーテールメイトS】ウエストバッグ肩掛け!大容量なのにコンパクト!

こんにちは!いつぱぱです。

ちょいと出かけたいときに丁度良い大きさのバッグってありそうでないな〜と困ってませんか?

特にスマホやタブレットにスマホのバッテリー、イヤホンにペットボトルにマスクと最近は荷物は増加傾向。
ちょっとでかけるには、でかいリュックやトートバッグってはっきりいって邪魔じゃないですか?

そんなときにぴったりなGREGORYのテールメイトSをご紹介します。

定番のグレゴリーテールメイトは使い勝手抜群です!

目次

グレゴリーってどんなブランド?

SINCE 1977

22歳の時、妻スージーと2人でバックパック会社となるサンバード社を設立、これまでにないデザインと機能を持ち合わせたエクスターナルフレームパックの製作を目指します。しかし1973年にはサンバード社を解散し、フリーのデザイナーとして寝袋、テント、テクニカルウェアなども手掛ける様になり、数々のアウトドア・メーカーの為に様々なギアを製作、技術や知識、経験をさらに高めて行きました。エクスターナルフレームパックに限界を感じ、これまでにないパックを求める新しい流れが彼のパックデザインへの思いを再び駆り立てます。「作りたいのはバックパックだ」と、自分の心の中にあるその情熱を改めて確認し、再度バックパック専門の会社を始めることを決意し、1977年にサンディエゴに「グレゴリー・マウンテン・プロダクツ」社を設立しました。以後30年間、本社と生産拠点を共に南カリフォルニアに据えて活動を展開します。当初は店裏でパック作りをし、店先で顧客を捕まえてはテクニカルな話題で話し込むのが彼の日課でした。そして、マウンテンガイドや一般顧客からのフィードバックを基に新しいアイデアを製品作りに盛り込んで行きました。ウェインは、バックパックビジネスにおいてフィッティングが何にも勝り重要な物と確信していました。グレゴリー社の革新的なアイデア、人間工学に基づいたデザイン、最高品質へのこだわり・・・。その情熱は冷める事なく、今日に至るまで最新のパック開発に反映されています。快適な背負い心地、フィット感、耐久性、機能性を常に追求し、進化を与え続け、それを背負う皆を驚かせ続けています。

グレゴリー公式より引用

40年の老舗ブランド

ものづくり、最高品質、人間工学デザインなどこだわり抜いた機能よりも、情熱や革新性のほうに魅力を感じます。

あなたが纏うにふさわしいブランド

快適な背負い心地、フィット感、耐久性、機能性を常に追求し、進化を与え続け、それを背負う皆を驚かせ続けています。

バックパックのほうが有名で背負うロールスロイスと言われているほど、品質にこだわりぬいたブランドとして世界中で愛され続けています

わたし現在のテールメイト3代目です。

ずっと変わらないデザインが安心するんですよね!

おすすめのショップ

サンデーマウンテンさん

アウトドアスタイルをご提案。登山用品からキャンプグッズ、

アウトドア用品のオンラインショップ 【サンデーマウンテン】ということでGregoryも取り扱いされております。

2022の新作もラインナップされてて品揃えが充実していますね

取り扱いブランドはアウトドアメーカーほぼ網羅されててかゆいところに手が届きまくりです

見るだけでもテンション上がるのでぜひのぞいてみてください

こちらサンデーマウンテンサイトHP

グレゴリーテールメイトS

SPECS製品仕様

容量重量サイズ
S8L410g39.5W×16H×13Dcm

FEATURES製品特徴

  • ジッパー開閉のメインコンパートメント
  • 立体裁断構造により、腰にフィット
  • ジッパー付フロントポケット
  • 滑りにくく、速乾性の高い快適なメッシュを使用したパッド入り背面パネル
  • 内部のジッパー付メッシュポケットとオープンポケット
  • 長さ調節が可能なウェストベルト
  • ポケットの数:3(外側1/内側2)

ウエストバッグなんですが、ショルダーに掛けて使うことがほとんどです。

ダサい?いやいやバリかっこよの間違いです!

ボディバッグとも違うラフでカジュアルな雰囲気と男らしさも醸し出してくれます。

ベルトが太めで長さもあるので体形を選ばない、調節可動域が広くて短くすることも長くすることも自由自在でピタッとすることもゆったりさせることもアレンジ可能です。
こんな感じ↓

楽天市場

使い方は自由で、容量も結構入ります。
カラーバリエーションも豊富でアウトドアブランドらしくカラフルなビタミンカラーやヒョウ柄やカモフラ柄なんてのもお手の物です!

インパクトのあるデザインが目を引きますね!

楽天市場

サンデーマウンテンさん 現行カラーバリエーション

大容量8L

容量は8Lありますので小物はすっぽりと入ります。

いつも入れてるものと入らなかったものを書きますが、結構入ります。

入れてるもの
入らなかったもの
  • スマホ
  • タブレット8インチくらいまで
  • モバイルバッテリー
  • 水筒500mlくらいの
  • 財布
  • キーケース
  • 小銭入れ
  • イヤホン
  • パソコン 10インチ以上
  • 1.5Lペットボトル
  • A4サイズの雑誌類丸めたらギリ

軽量410G

一般的なナイロンバッグで700グラムは超えます

ビジネスバッグなど900グラム~1000グラムが一派的な重さになります。

410グラムはかなり軽く感じますよ♪

410gを表現しようと調べるとサッカーボールと同じ… わかりずらい。。。

とにかく軽いので、アウトドアやサイクリングに最適!

フェス好きの人にも人気でよく見かけます 

重すぎると疲れるし、身軽にぴょんぴょん跳ねて、おもいっきり楽しむのに軽いほうがいいんです♪

両手フリーはパパには必須

両手が塞がらないのが、子育てサラリーマンには必須になります。

買い物袋持ちサポート、子供の抱っこに自転車、車の運転にカメラマン!
両手を塞ぐなんてことは愚の骨頂と言えます。

そんな状況に対応できるグレゴリーテールメイトSが手放せません!

メリットがたくさんですね

ますますグレゴリ好きになる!

気になる評判 口コミレビュー分析

Amazonレビューを分析

カスタマーレビュー129件
☆5
57%
☆4
33%
☆3
5%
☆2
2%
☆1
2%

レビュー総合評価4.4

10人中9人は4以上の評価なのでさすがGregory!外しなしです。

気になる評価のコメントをみてみましょう

高評価

旅行用に買いました。ペットボトル、ポーチ、スマホ、デジカメ、手帳、お財布、ハンカチ、ティッシュ等必要なもの全部しまえる大容量で本当に便利です。
デザインもオシャレでどんな服装でも意外と合わせやすかったです!

めっちゃ使いやすくて最高!
高評価

158センチ女性です。肩こりが酷くて、ショルダーやリュックに疲れ果てました。なのでこちらも、ヒップバッグとして使います。夫はボディバッグで使うかもです。メッシュのポケットがついていますが、薄いのであまり入らないかな。他に仕切りは無いですが、ペットボトルとかカメラとか入れるので無い方がいいです。

大きいかな、とxsとすごく迷ったのですがカメラも入れたいのでこちらに。結果大満足です。大きすぎる事は無かったです。細身のパンツにシャツとかTシャツでカジュアルに合わせてます。綺麗めが好きな人には大きいかも。

腰につけると本当に重さを感じません。子供にも買ってあげたいです!

写真の中身は、財布、ミラーレスカメラ、モバイルバッテリー、子供のおしりふき、ミニタオルです。この上に500のペットボトルも入りました。

女性でも
bad

有名なメーカーだしさぞ強度に自信があるのだろうと思って、この値段でもいいかと買いましたが10回程度しか使ってないのにバックル部分がゆるゆるになりました。私自身は特に乱暴に扱うほうではないと思います。バックルは一旦ひっかかるもののほんの少しの(背負う程度の)力で解けてしまい使い物になりません。しかも旅行当日に気付き、帰って縫うこともできず結局トランク用ベルトを買ってバックルだけはさみで切ってむりやりくくりつける羽目に。もの自体は丈夫そうですが、一番抜き差しする部分が弱くては本末転倒です。せめてバックルだけ売ってくれればいいのに修理に出すと何千円とかかるとは…

バックルが弱い
bad

今まで使っていた、ウエストポーチが駄目になったので購入しました。
たくさん入っていいですが、チャックは丈夫そうですが、開けにくいのが残念。
フィット感はOKです。総合的には使いずらいかな・・・

ちょっと残念

良い評価は機能的に使いやすい評価と見た目のデザインに集中してました。

リピーターのかたも多く見受けられます。

低評価は不具合に関することが多いので個体差があるのかもしれません。

ネットだと現品を触れないことと、チャックの開け閉めって人によって分かれます。

開けにくいってメリットにもなります。

弱すぎると勝手に開いて中身を落としたりもするので。

まとめ

こんな人におすすめ

ここが良いぞテールメイトS
  • 容量がほしい
  • コンパクトなほうが良い
  • 軽いほうが良い
  • おしゃれな見た目が良い
  • ブランドにこだわりたい
  • 常に両手を開けておきたい
  • 頑丈なほうが良い

どれにするか迷ってたら、テールメイトSおすすめです。

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この記事を書いた人

単身赴任2年目の会社員ブロガーです。
単身赴任の悩みと向き合いながら、それでも前を向くことをコンセプトにしています。
ブログでは単身赴任に関する悩み、ひとり暮らしの悩み、働き方の悩みを中心に発信しています。
単身赴任中の方、単身赴任をはじめる方に参考になる記事を書いています。

気楽に遊びに来てください!

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